コロン・コロンなウサギ

うさぎのポロンとコロ太郎&なっちゃんとみのさんの日々
071234567891011121314151617181920212223242526272829303109

ウサギの保護について・続き

前回の記事に、コメントを入れてくださった皆様、ありがとうございました。
また、情報はないからコメントいれられない!と思い、でも気にかけてくださった
方も多いかと思います。ありがとうございました。

保護や団体について知っています、という情報はなかったのですが
それはこのブログを見に来て下さる方々に、こういった情報が必要ないから
だと思うのです。
保護団体やボランティアの方々の尊い活動は、ウサギ飼いとして知っておいて良い
ことだと思いますが、実際自分に必要なければ知らずに終わってしまうのかも
しれません。
なので、お役に立てないと皆様言ってくださいましたが、それで良いのだと思います。
少なくとも皆様は、今自分のそばにいるウサギさんについては
何があっても一生面倒見る、手放さない!と思っているということですものね。

また、このブログを読んで、わざわざネットなどで調べてくださった方もいました。
こういうウサギさんもいると、お話ししてくださった方もいました。
わざわざ自分のお友達に「ウサギ飼わない?」と声をかけてくださった方もいました。
皆様、私よりもいっぱいいっぱい考えてくださっていました。
本当にありがとうございます。 そのお気持ちに心から感謝です <(_ _)>


皆様は、言葉を選んでコメント入れてくださいましたね。
ありがとうございます。
私の友達経由の話ですから、気を使ってくださったのだと思います。
だって、本当だったら怒りで暴言言いたいくらいですよね?
そうだと思います。

私の友達も、前回記事にコメントを入れてくれました。
(たまるという名前で入ってます)
皆様にご迷惑をおかけしたお詫びと、私を気付かってくれてのことだと思います。

そこに書いてある通り、また皆さんのご意見も踏まえて、友達は同僚の方と
話しをしたそうです

爪を切ることに大金はかからないこと、自分で世話をする気がなく、
一緒に暮らす気持ちももうないなら、ネットで里親を探す方法があること、
保護団体等の情報もいろいろネットで探せるので相談してみたらどうか
などを同僚に話してくれたそうです。
もともと、親御さん(同僚)は動物が好きではなく、
それもあり自分でウサギを引き取るのはムリだと考えているようです。
息子さんがウサギを飼うことにも反対したそうですが、息子さん夫婦は反対された
からといって飼うのをやめたりしませんよね。きっといい大人でしょうから。
親御さんと一緒に住んでいるわけでもないので、なおさらだったと思います。
だから親御さんは、自分たちでなんとかしなさいよ!と放っておくことも
出来るのでしょうが、こんな状態のウサギを可哀そうだと思い、
今回の相談になったのだといます。
親御さんは自分の息子さんのこの無責任な行動には腹を立てているようで、
なんとかするように、もう一度話しをしてみると、友達に言ってくれたそうです。

息子さんがおいくつかわかりませんが、結婚されてるのですから大人ですよね。
全ての責任は息子さんご夫婦にあると思います。


息子さんたちの、ウサギに対する態度は論外ですが、
今回のウサギを引き取ってもらえるかということについては、親御さんも
簡単に考えてた部分があるのかと思います。
ウサギがいらなくなった、じゃぁ、誰かに引き取ってもらえないだろうか。
きっと引き取ってくれる人はいるだろう。
そんな風に思う所があったと思います。 
友達にもあったかもしれません。
そして、皆様に何か情報をもらおう、良い案が出るかもしれないと
すぐにブログにアップした私の考えも安易だったと思います。

現実、私は何も出来ません。
もし、これが私の友達夫婦の話しなら、ケンカ覚悟で話して、何だったら
爪切りくらいは連れて行ってあげても良いと思うでしょう。
でも、そうではありません。友達の同僚の息子さんたち、何の関係もありません。
また、ウサギを引き取ってくれと言われても、現実引き取れません。
コロンがいるからです。 ウサギ2匹の面倒見る自信がないからです。
結局はこうして皆様から情報をもらい、何か良い手があれば良い!と
他力本願であるのが現状です。

友達も会社の同僚の息子夫婦の話であり、これ以上は口を出せないのです。
皆様の意見も伝え、話すことは話したと言ってくれているので
あとは何とか良い結果を生まないかと願うばかりです。

今後何か良い進展があればご報告できるかもしれませんが
変わらないかもしれません。
今はこんなことしか言えず、申し訳ありません。


このブログは親御さんが読んでくれても、息子さん夫婦が讀むことはないでしょう。
読んでもらって構いません。 
みなさんのコメントも読んで考え直して欲しいからです。
でも、これが自分達の話しだとわかれば、親御さんが他の人(いわゆる他人に)
自分ちの内情を話したということで、親御さんを責めるかもしれず
親子の関係が悪化するのも望まないし、それがきっかけでウサギに害がおきても
いけないと思います。


皆様の言うとおり、親御さんの立場もとても難しいでしょうが
親御さんがウサギさんも陰からでも見守ってあげるしかないのかな?と思います。

このブログ、コメントを親御さんが読んでくださったかはわかりませんが
読むと辛い思いをされるかもしれません。 責められてる気になるかもしれません。
でも、わかってください。 
それはなぜかと言えば、私たちが「ウサギ飼い」だからです。
ウサギの立場で話しをしているからです。
決して、息子さん夫婦の立場で話をしているわけではないからです。

息子さん達の気持ちも考えなくもないですが、
それは私たちには許せることではありません。
ウサギにはなんの罪もないからです。

どうか、これからもウサギさんを見守ってあげてください。
機会あれば、息子さん達を説得してみてください。
出来るならば、お医者さんへ爪切りをしに連れて行って欲しいし、
健康診断もしてあげて欲しいです。

縁あってお家に来たウサギさんです。
息子さんたちも、始めは小さくて可愛くて、大事にしていたはずです。 
ウサギは成長して大きくなりますが何も変わりません。ご夫婦を頼りにしている
だけです。
もう一度、向き合って欲しいなぁと、時間はかかるかもしれませんが、
面倒をちゃんと見てあげて欲しいと思います。
そしてそれが出来ず、手放す気持ちがあるのなら、自分たちで動いて欲しいです。
そういう団体に相談するのも良いと思います。
ネットのキーワードで、ウサギ、保護、団体、里親 等で検索してください。
HPを持っている団体が出てくると思います。



コメントを読んでも思いましたし、メールを入れてくださった方もいましたが
こういう状況のウサギさんはいる、というのが現実です。
もしかしたら、一生のほとんどをケージで過ごすウサギさんも多いのかもしれません。
それでも、ご飯をちゃんともらえて、ケージやトイレは掃除してもらえて
必要あれば爪切りやブラッシングをしてもらえるのならば、幸せなウサギなのかも
しれません。
もっともっと辛い立場のウサギさんも、いっぱいいっぱいいるのでしょう。


引き続き、この件についての情報は求めます。
これから先、いつでもイイですが、このブログのこの話をどこかで目にして
ご意見、情報等お持ちの方はコメント、メールを入れてください。
自分も同じだったとか、こんなことがあったとか、
辛い経験をされた方も教えてください。  
何ができるわけではないですが、こういうこともあるよと、このブログで
お話しできることがあるかもしれませんので。よろしくお願いします。


この記事を読んで、自分のウサギもそうだな、爪切りしてないな、
医者にも連れて行ってないな、それはウサギに触れないからなんだよ。
と、思われた方がいるかもしれません。

前回コメントにもありましたが、引っかかれることや噛まれることが怖くて素手で
ウサギが触れないなら、軍手をはめて抱っこしてキャリーに入れる方法もあります。
また、抱っこがムリなら、ケージとウサギを入れるキャリーの出入り口を
くっつけて、ウサギをケージからキャリーにうまく誘導させる方法もあると思います。
夫婦や恋人と暮らしているなら、2人でキャリーに入れることが出来るわけで
2人がかりなら、なんとかなるかもしれません。
実際、ウチも2人で入れるということが多いです。
1人が静かにウサギを追い込み、もう1人がキャリーで待ち受けるなど。

捕まえる場合、後ろからだと恐怖を感じるそうなので前から行い、
出来るならちゃんと目をみて手を差し伸べてください。
(怖いなら前は難しいかな? 時間をかけずにサッと入れる方がいいかもしれませんね)
大声を出すと敵と感じるそうなので、声をかけるなら優しい声で話しかけてくささい。
また、うさぎの骨はもろいので、骨折しやすいです。
捕まえたら高い位置から落とすことがないように、注意してください。
なるべく、低い位置でキャリーに入れることが出来るといいですね。

ウサギにストレスはかかりますが、爪切りや、何かあったら医者に行くということは
絶対必要だと思います。
もう一度挑戦してみてください。 頑張ってみてください。


うさぎは弱い生き物です。 守ってあげてください。
どんな動物もそうですが、ペットが頼りにしているのは飼い主です。
飼い主の行動一つで、幸せになれるし、不幸にもなってしまいます。
愛してあげてください。 命を助けてあげてください。
私はウサギ飼いなので言いますが、
愛情をもって接すれば、ウサギも愛情で返してくれます。
きっとそれがわかるようになるはずです。 
愛情は、月日が経つほど深まります。本当にそうなのです。
お迎えしたころの、手のひらに乗るほどの小さい小さいウサギさんは
見た目からただただ可愛いですが、一緒に暮らすうちに、もっともっと違う
深い愛情が育つのです。 心の底からカワイイと思うのです。


いろいろ書きましたが、結局私は何もしていないと思います。
ですが、ブログにして良かったとは思っています。
こういう話は耳にしたことはあるのですが、実際身近で起こったことはなく
でもそれは、すぐそばで起こることなんだと考えさせられました。
皆様、今回の件では本当にありがとうございました。


by なっちゃん

※ 前回、前々回のコメントのお返事が遅れております。
  もう少し、待っててくださいね! 
スポンサーサイト
【 2013/05/22 】 コロン日記 | TB(0) | CM(15)
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2013/05/22 】 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2013/05/22 】 編集
No title
難しい問題に関わっておられたのですね。
うさぎ飼いからすると本当に悲しい内容です
でも、いろんな環境で飼育している人がいて、その家々で食べているものも違う…いろんな状態のうさぎさんがいるのも事実なのでしょうね
悲しいことですが…

お友達の伝えてくださった思いから、少しずつうさちゃんにとって良い方向へ向かうことを願っています。

でも、うさちゃんにとって本当の幸せとはなんなのかと、考えさせられます。
チョコを飼う何年も前に、母親の知り合いからもぉ飼えないとうさぎを引き取ったことがあります
毛並みはボサボサ、触ることもできず、手を伸ばすと噛みつき…あちこち傷がたえませんでした。
半年くらいはそんな状態が続き、引き取ったことを後悔しはじめた時にやっと近づいてきてくれました。
放置状態で、人間というものを知らなかったのだと思います
ショップで見て、静かだし、可愛いからと深く考えずに購入する人も多いのでしょうが、飼うと一度決めたからには、勉強して、お互いに幸せな生活を送ってほしいですよね。

自分の思いを書いただけですが…
そのうさちゃんの未来に幸せが待っていることを願います。
【 2013/05/23 】 編集
No title
世話できないのなら 飼わない方がいい
うさぎは モノではない
命あるものなのにね
本人が自覚しない限り変わらないし
同じこと繰り返すのだろうなとおもいます。
そしてそういう風にした罰が必ずご自分に帰ってこられるでしょうね。
【 2013/05/24 】 編集
No title
前回の記事も読んではいましたが
難しい問題だなぁと思い、コメントは控えました。

私から聞いてみたいことですが
息子さん夫婦は、このうさちゃんをどんな気持ちでお迎えしたのかな。
会った瞬間の気持ち、覚えてますか?
「可愛い」と思ったから、お迎えしたのではないですか?
お迎えしたときに、この子を守るって思わなかったのかな。
うさちゃんにとって、一番身近で一緒にいてうれしい存在は息子さん夫婦。
歩み寄れば、うさちゃんだって心を開いてくれるはず。

このうさちゃんが、息子さん夫婦と仲良くなれる日が来ますように。
【 2013/05/24 】 編集
No title
いえいえ。
会った事のないうさぎさんの事を思って真剣に悩んでブログに書いたんだもの。
なっちゃんの行動は正しいと思いますよ。
ニュースを見ていると、動物の虐待の事とかやりますよね。
とても悲しくて辛くて、「知りたくなかった」と思う時もあります。でも、辛い現実を知って、何か出来ることがあったら協力することもできるし、やっぱり知るべきなのでしょうね。
今回のケースも何も私にはできませんが・・・
そのうさぎさんがよいキッカケで幸せになれますに。
【 2013/05/25 】 編集
No title
なっちゃんさん、色んな方への気遣いをされてて大変ですね。
でも、こんな風に問題提起されたのは、決して無駄にはならないと思います。
これを読んだ人がそれぞれに色んな事を考えるきっかけにもなったと思いますし。。。
また、もし今後、同じような事(自分では判断できない様な事)が起こった時に、どうしたらいいかという参考にもなりました。

簡単に答えがでないことだからこそ、沢山の人の意見を聞いてみたいですもんね。

直接の知り合いでもないのに、こんなに一生懸命うさぎさんの事を心配してあげてるなっちゃんさんは素晴らしいと思います。
なかなか出来る事ではないけど、見習いたいと思いました。
よりよい方向に向かう事を祈ってます。
【 2013/05/25 】 編集
No title
今晩は。前回の記事も読んではいたのですが、
パパッと解決できる問題でもなさそうですし、
私も情報を持っていなかったので、コメントは控えておりました。ごめんなさい。

ふみも、前のお家で少し邪険に扱われていたせいか、最初は人を噛んだりしてましたしビビりです。
でも、徐々に距離は縮まるものです。
どうか、いい方向へ向かいますように・・・
【 2013/05/26 】 編集
チョコさんへ
お返事遅くなりました。ごめんなさい。
本当に悲しいですよね。でも、こういうウサギさんいっぱいいるのだと思います。
でもね、今回のチョコさんのコメント読んで救われましたよ。
チョコさんは、そういうウサギさんを引き取られたことがあるのですね。
そして愛情持って接してこられたのですね。
噛みつかれたり引っかかれたりしたのでしょう?
そうされると怖くもなるし、もういいや!って思いたくなりますよね。
なのに傷だらけになっても諦めなかったチョコさんはすばらしいと思います。
その気持ちがウサギさんに伝わって、寄り添ってきてくれたのでしょう。
良かったなぁって思います。 
そのウサギさんは今も健在なのかな? もう虹の橋へ行ってしまったのかしら?
そのウサギさんはチョコさんに出会えて幸せでしたね。
もう一度人間を信頼することが出来たんだもの。良かったです。嬉しいです。

このお話し、一部を今回の件でコメント入れてくださった方々に
私からのコメント返事を入れる際に、一部引用させてもらいました。
今回のようなウサギさんがいる一方で、チョコさんのような方もいるってこと
伝えたいなぁと思ったので。 事後報告でごめんなさい。

チョコさんコメントありがとう!嬉しかったです。
ウサギさん、みんなが幸せになるとイイですよね。そう願います。
【 2013/05/26 】 編集
よっちママさんへ
お返事遅くなりました。ごめんなさい。
動物はモノではないのにね。 初めは可愛くてお世話もちゃんとしてるはずなのに
いつのまにか愛情がなくなって放置されてしまうのでしょうね。
今回の飼い主さんはもう一度ウサギさんと向き合って欲しいし、もう二度と同じこと
は繰り返さないようにしてほしいと思います。
今回のコメントに、チョコさんと言う方がコメントを入れてくださいました。
その内容をちょっと書かせてもらうと

> チョコを飼う何年も前に、母親の知り合いからもぉ飼えないとうさぎを
引き取ったことがあります。
毛並みはボサボサ、触ることもできず、手を伸ばすと噛みつき…
あちこち傷がたえませんでした。
半年くらいはそんな状態が続き、引き取ったことを後悔しはじめた時に
やっと近づいてきてくれました。
放置状態で、人間というものを知らなかったのだと思います

↑ きっと、みなさんが思っているのは、まさにこのことだと思うのです。
人間不信になって心を閉ざしたウサギ。
手を出せば暴れたり、噛みついたり……
でも、チョコさんは噛まれても、引っかかれても、あきらめずに
ウサギの面倒をみて、暖かく優しく接していたのだと思います。
その愛情がウサギにも通じて、ウサギから寄り添ってくれたんですよね。
チョコさん素敵だなぁ、ウサギさん良かったなぁって思います。
やっぱり信頼と愛情は回復することできるんですよね。
このコメント読んで、私は嬉しかったです!
そしてやっぱり、一度離れた信頼を取り戻すのには、時間がかかるのだということも
分かりました。
でも、もう一度向き合って欲しいと思います。

よっちママさん、コメントありがとう(^-^)嬉しかったです。
【 2013/05/26 】 編集
のゆきさんへ
お返事遅くなりました。ごめんなさい。
このご夫婦もウサギさんと出会ったときは、可愛くて可愛くてしかたない
気持ちがあったのだろうと思います。
その気持ちを忘れなければいいのに、いつの間にか忘れちゃうんでしょうね。
ウサギのちょっとしたことで、こっちの気持ちが離れて、こっちが離れるから
ウサギも心閉ざして…って起こっていくのかもしれません。
今回のコメントに、チョコさんと言う方がコメントを入れてくださいました。
その内容をちょっと書かせてもらうと

> チョコを飼う何年も前に、母親の知り合いからもぉ飼えないとうさぎを
引き取ったことがあります。
毛並みはボサボサ、触ることもできず、手を伸ばすと噛みつき…
あちこち傷がたえませんでした。
半年くらいはそんな状態が続き、引き取ったことを後悔しはじめた時に
やっと近づいてきてくれました。
放置状態で、人間というものを知らなかったのだと思います

↑ きっと、みなさんが思っているのは、まさにこのことだと思うのです。
人間不信になって心を閉ざしたウサギ。
手を出せば暴れたり、噛みついたり……
でも、チョコさんは噛まれても、引っかかれても、あきらめずに
ウサギの面倒をみて、暖かく優しく接していたのだと思います。
その愛情がウサギにも通じて、ウサギから寄り添ってくれたんですよね。
チョコさん素敵だなぁ、ウサギさん良かったなぁって思います。
やっぱり信頼と愛情は回復することできるんですよね。
このコメント読んで、私は嬉しかったです!
そしてやっぱり、一度離れた信頼を取り戻すのには、時間がかかるのだということも
分かりました。
ウサギさん、息子さん夫婦のこと待ってるかもしれないですよね。
もう一度、ナデナデしてほしいって思います。

のゆきさん、コメントありがとうございました(^-^)嬉しかったです。
【 2013/05/26 】 編集
さわさわっさんへ
さわさわっさん、今回の記事にもコメント入れてくれてありがとう。
前回のコメントにもお返事書いたので、そちらも読んでくださいね。
今回のことでは皆さんいろいろ考えてくださって、ご意見も頂きました。
私は本当に何もできなくて。
じゃぁ、ウチで引き取るよ!って言えればいいけどね。ムリだものね。
知らなければ何も考えずにいるけれど、知ってしまうと考えますよね。
何もできないのが現実かもしれないけど、知っておくことは大事なのだと思います。
さわさわっさんも、ボランティアのお手伝いをされてたりしますよね。
とっても尊い活動だと思います。
私も今回のウサギさんが良い方向に行くことを願います。
さわさわっさん ありがとうございました。
【 2013/05/26 】 編集
もふもふミッフィーさんへ
ありがとう、もふもふさん。前回の記事にもコメント入れてくださって
心配してくださって嬉しいです。
(前回のコメントにもお返事入れましたので読んでくださいね)
私は何もしてないのですよ。
皆さんのほうが調べてくださったり、考えてくださっているのです。
ありがたいことだと思っています。
私はコロンと暮らし始めて、こういう話は初めて身近?で聞きました。
なので今まで考えたこともなかったことを、今回考えました。
捨てウサギというのも、現実いっぱいいるのですよね。
知らなければそのまま過ごしていたけれど、でも知ることも大事なんだと
思います。 
ウサギさん、良い方向に行く事願いたいと思います。
もふもふさん、ありがとう(^-^)
【 2013/05/26 】 編集
たんぽぽさんへ
ありがとう、たんぽぽさん。
今回の記事はコメントいれにくいと思います。
情報ない、何もできない、と思うと思うので、私もほかの方のところで見たら
コメント入れられないと思うのです。

たんぽぽさんとふみちゃんのこと、詳しく知らないんだなぁと、今回のコメント
で思いました。ふみちゃんもほかのオウチにいたウサギさんで、たんぽぽさんが
引き取ったのでしょうか?
今回のコメントに、チョコさんと言う方がコメントを入れてくださいました。
その内容をちょっと書かせてもらうと

> チョコを飼う何年も前に、母親の知り合いからもぉ飼えないとうさぎを
引き取ったことがあります。
毛並みはボサボサ、触ることもできず、手を伸ばすと噛みつき…
あちこち傷がたえませんでした。
半年くらいはそんな状態が続き、引き取ったことを後悔しはじめた時に
やっと近づいてきてくれました。
放置状態で、人間というものを知らなかったのだと思います

たんぽぽさんと同じような状況でしょうか? ふみちゃんも初めはそんな状態
だったのですね。
やっぱり辛い思いをしていて、人間不信になっていたのでしょうか。
でも、たんぽぽさんの愛情で、今のふみちゃんになったのですね。

ふみちゃん、たんぽぽさんと出会えて幸せでしたね。良かった。
辛い思いをしているウサギさんもいっぱいいると思うけど、こうしてもう一度
幸せになるウサギさんもいると思うと、救われます。
全部のウサギさんが救われるとイイのにね。
今回のウサギさんも、もう一度ご夫婦が向き合って、ちゃんとお世話をしてくれる
ようになること願います。ナデナデして欲しいと思います。

たんぽぽさん、コメント入れてくれてありがとう(^-^)

【 2013/05/26 】 編集
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【 2013/05/27 】 編集
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL